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コラボレーションセミナー

コラボレーションセミナー

Aggressive shrinkage or Stability?求められるEVARデバイスとは?

共催:テルモ株式会社

2026.3.30(月) 19:00〜20:10

EVARの遠隔期成績を左右するのは何か?
瘤径のAggressive shrinkageは実現可能なのか・・・?

本セミナーでは、EVARに精通した先生方の豊富な経験をもとに、成績向上の鍵を多角的に探ります。
数あるEVARデバイスの中でも、TREOが秘める可能性に注目し、日々の治療戦略や手技に直結するヒントをお届けします。
EVARデバイスの本質をあらためて見つめ直す機会として、ぜひご参加ください!

Aggressive shrinkage or Stability?求められるEVARデバイスとは?

  • 座長

    市橋 成夫 先生(奈良県立医科大学)

  • 講演1

    川田 幸太 先生(東邦大学医療センター大森病院)

    「TREOの治療成績を基に、瘤径縮小に寄与する因子についての統計的考察をお話しいただきます。」

  • 講演2

    長尾 兼嗣 先生(富山大学附属病院)

    「構造的特長を活かしたシンプルな留置手技がもたらす治療成績について、適応症例やデバイス評価を交えてお話しいただきます。」

  • 講演3

    栗本 義彦 先生(手稲渓仁会病院)

    「EVARの治療戦略について、TREOのデバイス特性と瘤径縮小に着目し、よりよい遠隔期成績につなげる視点でお話しいただきます。」

  • コメンテーター

    藤村 直樹 先生(慶應義塾大学医学部)

    川尻 英長 先生(京都府立医科大学)

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コラボレーションセミナー

EVARのNEXT ステージ

共催:日本ゴア合同会社

2026.4.2(木) 19:00〜20:00

NEXT×Gore コラボレーションセミナー「EVARのNEXT ステージ」を開催いたします。

藤村先生からはEVAR後の合併症として話題に上ることの多いタイプⅡエンドリーク(T2EL)に関して、JACSMの膨大なデータから、T2ELによって破裂に至る頻度はどの程度なのか、またどんなケースで破裂をきたしやすいのか、適切な介入時期はいつなのか、などの解析結果についてお話いただきます。
また川尻先生からは、新たに中枢側ネック角90°、ネック長10mmの適応を取得したゴア® エクスクルーダー® コンフォーマブルAAAステントグラフトに関して、日本の多施設研究として収集されたEXTREMEレジストリの1年成績について、屈曲症例と非屈曲症例での成績差などを中心にお話いただきます。
大動脈疾患における最新トピックに触れることのできる1時間です。是非ご視聴下さい。

EVARのNEXT ステージ

  • 座長

    市橋 成夫 先生(奈良県立医科大学 放射線診断・IVR学講座)

    藤村 直樹 先生(慶應義塾大学医学部 外科)

  • コメンテーター

    山岡 輝年 先生(松山赤十字病院 血管外科)

  • 演者

    藤村 直樹 先生(慶應義塾大学医学部 外科)

    「EVAR後のT2ELはいつ介入すべき? –JASCMデータから–」

  • 川尻 英長 先生(京都府立医科大学 心臓血管外科)

    「ゴア® エクスクルーダー® コンフォーマブル AAAステントグラフトのリアルワールドデータ -EXTREMEレジストリの結果から-」

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