第29回大動脈ステントグラフト研究会
演題登録
このたび、第29回大動脈ステントグラフト研究会を開催するにあたり、一般演題を募集いたします。
本会のテーマは『ステントグラフトの真髄:大技・小技 2026』です。日々の臨床で培われた「大技」から、現場で光る「小技」まで、先生方の経験と工夫を 広くご共有いただきたく、下記のセッションにて演題を募集いたします。
特典
締め切り
8月25日(火)
応募要領
下記要領で抄録を作成の上、第29回大動脈ステントグラフト研究会 運営事務局宛にメール添付でご送付ください。
1.募集テーマ
- A. EVAR・TEVARにおける中枢ランディングゾーンへの精緻な留置方法
- B. EVARエンドリークの予防と対策
- C. 急性大動脈解離(malperfusion・破裂)に対するエンドバスキュラー、ハイブリッド治療戦略
- D. まだ世に知られていないステントグラフトの大技・小技
2.抄録作成要領
ワードファイルにて作成をお願いします。
レイアウトは運営事務局で対応いたします。
- 1)
- 演題名
- 2)
- ご所属施設名
- 3)
- 演者名、共同演者名(当日、症例提示される先生を筆頭とした氏名の順に記載してください)
- 4)
- 症例、Discussionのポイント
- 5)
- 症例画像
(Keyとなる画像2〜3枚を抄録に挿入してください。画像の下に図1.図2.の番号および、画像の表題を記載してください) - 6)
- 抄録本文は、600字以内でご執筆ください。
- 7)
- ファイル名「29SG 氏名」を記載してください。EX 29SG 大動脈 太郎
3.留意事項
1施設1例でお願いいたします。
4.抄録送付方法
第29回大動脈ステントグラフト研究会 運営事務局宛(sg-kenkyukai@n-practice.co.jp)に、
- 【件名】
- 第29回大動脈ステントグラフト研究会 演題登録
- 【本文】
- 氏名 :
ふりがな:
ご所属 :
科名 :
応募テーマ:
A. EVAR・TEVARにおける中枢ランディングゾーンへの精緻な留置方法
B. EVARエンドリークの予防と対策
C. 急性大動脈解離(malperfusion・破裂)に対するエンドバスキュラー、ハイブリッド治療戦略
D. まだ世に知られていないステントグラフトの大技・小技
いずれかを記載ください。
演題名 :
を記載の上、抄録添付でお願いいたします。
発表にあたってのお願い
技の実例を提示いただいたうえで、その手技の流れとポイント、有用性、問題点・注意点などをご発表いただきます。会場全体でディスカッションを深め、明日からの臨床に還元できる場としたいと考えております。日常診療における些細な工夫から独創的なテクニックまで、奮ってご応募ください。
演題受領通知
受領通知は、ご提出いただいたメール宛に、運営事務局よりご返信させていただきます。
受領通知メールが届かない場合、または抄録が送信できない時は、運営事務局までお問い合わせください。
応募演題の採否
応募演題の採否は、当番幹事に一任とさせていただきます。
採択につきましては、一斉送信でご案内いたします。
発表方法(予定)
今年は現地開催のみとなりますので、現地にご来場ください。
発表時間(予定)
口演5分、ディスカッション5分の予定です。
応募演題数により、発表時間および時間配分が変更になる場合がありますが、悪しからずご了承ください。
参加登録
参加登録のお手続きは、参加登録よりお願いいたします。
※お支払い方法はクレジットカード決済のみです。
本件に関するお問い合わせ先
第29回大動脈ステントグラフト研究会 運営事務局(演題登録担当)
(株式会社エヌ・プラクティス内)
E-mail:sg-kenkyukai@n-practice.co.jp
事務局
奈良県立医科大学 放射線診断・IVR学講座内
